結婚式 二次会に招待する人に招待状を出したらあとは返事を待ちましょう。返事をすぐにくれる人もいればギリギリになってから送って来る場合もあります。まずは、締め切り日に定めた日までは返事を待ちましょう。ただあまりにも返事が遅い人で連絡をとることが可能であれば直接聞いてしまうという方法でも良いかと思います。まずは、参加の可否だけを確認しましょう。締め切り日に定めた日になっても連絡が無い場合には直接連絡をとりそれが無理な場合は最悪諦めるしかないかもしれません。とりあえずは返事が来た人だけで人数を考えておきましょう。また、結婚式 二次会の参加者の中で可能であれば挨拶をしてくれる人を探しましょう。また、出し物や余興を頼んでいなければ、この出欠の結果を確認してから頼める人をピックアップし依頼しましょう。招待状を出す前に既に依頼してあればそのような作業はとくに行わなくても良いでしょう。また、出欠の結果、あまりに予定していた参加者の数より少ない場合には予算や出し物の数などを再検討し直す必要が出てきます。出欠の締め切り日以降の返事はとりあえず期待せず締め切り日の段階でどうするか判断しましょう。
